【医者が廃業する】「自慰行為を毎日やり続けると、体に起こる変化がヤバすぎた…」を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】
自慰行為を毎日やり続けると、体に起こるヤバい変化
本要約チャンネル【毎日19時更新】
①どんどん健康になって若返っていく
②ストレスが激減し、メンタルが健康になる
③認知機能が改善され、認知症になりにくくなる
④睡眠の質が向上し、ぐっすり眠れるようになる
⑤筋肉が付き、前立腺がんのリスクが低下する
もしあなたが60歳以上でオナニーをするなら、これを知っておく必要がある
かつて、オナニーしすぎると「頭が悪くなる」と言われていました。
女医 富永喜代の人には言えない痛み相談室
今や、それどころか、オナニーをすればするほど健康になれるということが実証されました。 今回は、オナニーが私たちにもたらすメリットをお話しします。
男性の若いころのオナニーは、性欲の処理や睾丸に蓄積される精液を外に出す処理などが主な目的でしたが、 中高年のオナニーは「性機能のトレーニング」といっても過言ではありません。 なぜなら、中高年になると ・高血圧、糖尿病、悪玉コレステロールなどの生活習慣病を発症する。 ・肥満、運動不足などが原因で血流が悪くなる。 以上のような要因で、体の末端であるペニスへの血流が滞ります。
・心臓から遠い、血が通わなくなった細い毛細血管は機能しなくなる。
・血液に乗って運ばれる、酸素や栄養素がペニスに届けられなくなる。
・陰茎海綿体に血液が通いにくくなり、十分な勃起が得られなくなる。
・ペニスの細胞が柔軟性を失い、固く線維化を起こす。
オナニーを定期的にしていると、新鮮な血液をペニスに送ることで、そのリスクを防ぐことができます。 オナニーをするときは、「フル勃起」「週4回以上」を目標にしましょう。
何もしないのに、いつまでも若いころのように…というのは無理な話です。 オナニーは、前立腺がん予防にも良い影響を及ぼします。
アメリカのハーバード大学 公衆衛生学大学院で、大学医療従事者 約3万人を対象に行った調査 月に21回以上射精を行う男性は、月に4~7回の射精を行う男性と比較すると、前立腺がんになるリスクが、約2割低下することが明らかになりました。
「オナニーはすればするほど健康になれる」 中高年のみなさま、レッツ・オナニー!
『富永喜代 情報』 愛媛県松山市 富永ペインクリニック院長。麻酔科指導医。YouTube 5800万回再生。チャンネル登録25.8万人。著書96万部超。SNSフォロワー数42万人。おはよう日本、金スマ等TV出演多数。
オナニーは、前立腺がん予防にも良い影響ということですが、筋トレのようなイメージで言うと「チントレ」でしょうか (笑)。しかし、個人差がありますが70歳を過ぎて高齢になると精子が生成されなくなって射精できなくなるのは残念ですね。
60歳代ならまだまだ射精可能だと思いますので、おかずを厳選して可能な限りオナニーに励んで見ましょう。👴
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